有田芳生さんのTwitter見ていたら
寒い朝日。迎えが来たのでテレビ朝日に向かいます。
「やじうまテレビ!」で平田信逮捕について語ります。
日本社会が風化させてきたカルト入信の動機などまで言及できる時間があればいいのだが。
昼の「ワイドスクランブル」は録画出演。スタジオに紀藤正樹弁護士がいるから安心だ。
ワイドスクランブル見ました。
信仰心が云々とか述べていました。というか久々にテレビで見ましたが
思ったより顔色が良いですね。
平田信ですが17年間逃げとおした割には、風貌もかわっていず
すっきりした感じだったとのことですが、この情報社会の日本を
逃げ回ることができたのはやはり裏で援助していた人間だか組織だとか
あるのでしょうかね?
テレビ出演していた人たちのしたり顔はあまり感心できないんですが
やはりなぜ今になって出頭したのか?どうやって逃げていたのか?
謎は多いですね。
有田芳生さんのTwitterもほぼ今のとこそれ一色ぽいですし
ブログの話題もそれで始まりそうな気もします。
新年から又衝撃的なニュースでした。
何の事件にしても被害者の立場からすれば忘れることはできませんからね。
それでは今年もよろしくお願いします。
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12月 28 2011
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このブログ゙始めてから2回目の年越しを迎えました。
思えば遠くへ来たもんだ・古い歌ですね。
僕個人はこの期間あまり良いこともなかったけど
かと言って悪い出来事もありませんでしたね。
突然話が変わりますが何でも北朝鮮の最高指導者金正日が亡くなったとか。
当然有田芳生さんのブログやらTwitterでもその話題は出てました。
これは北朝鮮自体が今後どうなるかの問題もありますし大変でしょうね。
僕自身の周りはこれに比べれば穏やかなものでしょうが
それにかまけてはいられないですね。
僕自身もしっかりやっていかねばなりません。
ま、それで北朝鮮の拉致問題が何とかなるものでもないですけど・(苦笑
来年は来年で又自分の就職の目標である広告業界への就職や考察も
そして有田芳生さんの動きについてもまだまだ検証出来ていければ
と考えていますので、まだまだお付き合いください。
今年もありがとうございました、来年も宜しくお願いします。
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11月 16 2011
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多分僕の興味あるフライヤー、所謂チラシ類ですね。
これがあちらこちらに散らかるような状況になって、僕としては多少ながら悲しい思いもします。
クリスマス関連の商品、お正月の商品、商品だけでなくイベントも含むでしょうか?
お客をひこうとどこも一生懸命になるものですね。
道行く人もタダだからとついつい手にはするものの、直ぐに興味なく道に捨てていく。
手にした人の何パーセントかが購入して売り上げに結び付けばという考えなのでしょうが
ごみ、それも道端とかにのべつなく捨てられるというのは・・
それに比較すると、Twitterとかは140文字、それもテキストだけという
限界はありますが、Twitpicも活用すれば画像もありですから
方法によってはかなりの効果が望めそうですね。
しかも紙のようにゴミでちらかるということもないですから。
商売で効果を出した例も良く聞くものです。
有田芳生さんもよく呟かれている・こちらはむしろライフワークでもある可能ようです。
対カルト、飲食の話題等中々鮮やかでもありますが。
良い政治とは?
不況や震災対策もありますが、こちらは中々事が進まないでしょうかね。
僕も何をやっていけばよいぁか・?
考えていかねばなりません。どうしようかなあ。
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10月 31 2011
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(有田芳生さんのTwitterより)
クリスチャンだった人が霊感商法(印鑑販売など)までさせられていたんだから複雑でしょうね。
RT @daily_cult: やや日刊カルト新聞: 統一協会の文春抗議デモは献金摂理の“罰ゲーム”?
http://dailycult.blogspot.com/2011/10/blog-post_31.html?spref=tw
しかし、断食ってまだ続けているのでしょうかね?
水さえ飲めば生命の存続はできるでしょうが、体調は悪くなると思います。
(こちらも呟き)
やれやれですね。裁判での被告サイドの滑稽さがよくわかります。
RT @daily_cult: やや日刊カルト新聞: 統一協会信者ストーカー裁判が大詰め
http://dailycult.blogspot.com/2011/10/blog-post_30.html?spref=tw
この事件は確か今年に入ってすぐだったような・・
まだ裁判続いていたんですか、日本は裁判が長いんですねえ。
統一教会と有田芳生さんの周囲はいつもにぎやかし、騒がししです。
日刊カルト新聞というサイトですが、自分の目指す職業(まだ夢ですが)的感覚からすると
かなり色合いやらデザインが悪趣味な印象を受けます。
どう悪趣味かというと、怪しさが前面に出過ぎています。
確かに一般人からみて、カルト団体と言われる怪しい団体を扱っているので
これはこれで良いのかもしれませんが・・
10/30記事で「信者大量動員で一般の傍聴が困難に(東京地裁)」とあります。
確かにそうでしょうねえ。
恋人同士が別れたとたんストーカーなんてのもよく聞く話でもあります。
テレビのドラマでもあったような気もします。
勿論有田芳生さんにとっては、統一教会更にはカルト叩きという面で
絶好の資料でもあるのでしょうが。
来月には決定との話らしいので、見守っていくしかないでしょうねえ。
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この前は、有田芳生さんと統一教会の争いが激しくなったと書きましたが、
今私が思ってるのは、統一教会というよりその周辺VS有田芳生さんって感じです。
よく考えてみると、統一教会会長に直接直訴したわけでもなく、 いつも話題になるのは統一教会のメンバーか、 その周囲の人がいつも話題になっているんですよね。
もちろん活動や、イベントなどに関してその事実を 広報してくださっている感じもあるんですが、
その内容が悪いものであっても、 直接統一教会にそれを正せとか、 そういったことはないわけです。
統一教会には変な事をしてもらえば、 有田芳生さん自身の需要も上がります。
でも、今は議員という立場ですからどうしようもないかもしれませんが、
それでも、ブログやツイッターで書いてる事は、 統一教会はこういったところですから皆さん注意しましょう的な内容だけで 統一教会を正そうということはしないという事なんです。
じゃぁ、どうしたいのか・・・
続いてほしいと思ってるんじゃないですかという仮説が立ちます。
この前の少女時代の話題のときも、鋭く突いていた人がいました。 日本では犯罪集団で、海外では違う。
海外では何をしてもかまわないが、日本では困る。 そういうことなのかというわけです。
その統一教会もいま、週刊新潮の記事にかみついてますね。
訂正・謝罪がないと禁食抗議は終わらないそうです。 そうなるんでしょうか? こちらも気になります・・・。
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有田芳生さんのTwitter見ていて、最近統一教会との争いが
再燃しているように思えるのですが・・
(有田芳生さんTwitter)
失礼!知らない方がいいでしょう。小柄な男性とだけお知らせ。
RT @tanakakimitoshi: ?僕は有田議員をフォローしたことはありませんよ。
ところで「いきなり殴りつけ」たとは残念な話です。一体どなたですか?(イニシャルでも)
@ツイッターでからんできた統一教会本部勤務の
「いきなり殴りつけた」との呟きに現役の統一教会員がレスしていますが
何故か聞かれると答えはぐらかすのは何時ものことのようです。
そうじゃなければただの被害妄想なのかよくわかりませんね。
(有田芳生さんTwitterその2)
「統一教会の過酷な献金事情」をブログで紹介します。
真面目な信者たちの嘆きが聞こえてきます。いつまでもこのままでいいのかな。
ツイッターを見ている信者さんたちに問いたい。http://goo.gl/BF92D
色々な金の使い方はあるということで。有田芳生さんの財布からお金が
減ったわけでもあるまいし、とか思います。
信者さんは勿論大変な負担を抱えているでしょうが、どうやって入金しているか?
と言う面で心配にはなりますね。
「闇金」とか呼ばれる金融会社から借りたりしなければ良いのですがね。
そうなれば「信仰」どころじゃないですよね。
有田芳生さんは信者さん自身は良い方ばかりと言う反面
尾行されている云々の呟きも多い様子。少々過敏になっているのか
妄想なのか区別がつかなくなりつつあるのでは.
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その前に私自身が広告業界に無事就職、そしてこの世界で
かなりの名声を上げ年収も上がったとして、偉いということになるかなど
愚にもつかぬことを考えてしまいました。
そこに行くまでが大変ですよね。何の実績もない私が言ってはいけないでしょう。
7/10の「有田芳生の『酔醒満録』」で、有田芳生さんがそのコメント。
有田芳生さん(59)はこう語る。
「役人からも記者からも「先生」と呼ばれる。やっぱり異常な世界ですね。
ジャーナリスト時代から付き合いのある新聞記者から「先生」と呼ばれたときは驚きました」
確かにからかい半分で「先生」だの「大先生」だの言うときはあったから
同様の心配もあるのかもと思ってしまいました。
(抜粋2)
もちろん、世のため人のため、朝から晩まで働き頭が下がる議員もいるが、
公私混同して公用車を使う議員、ゴルフの話ばかりする議員、赤坂で飲み歩いている議員もいる。
自身は、周囲に「先生と呼ぶな」と注意している。(中略)
「でもね、医師や弁護士も「先生」と呼ばれるでしょう。国会議員の仕事も彼らと同じ人を救う仕事。
働いた結果として「先生」と呼ばれることはあってもいいし、そうあるべく働くべきなんだろうね」。
有田芳生さんが車を使わず公共機関の交通手段を用いているのは良く聞きます。
このあたりは「庶民的」なのですね。
私も首尾よく広告業界で名を馳せ多くの収入を得て、多額の寄付をしたりすれば
「救う」ことになるのかなと考えました。
そうなれば「先生」と呼ばれるのもありなのかもしれませんが
まだまださきのことでしょう。
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(有田芳生さんのTwitterより)
〈【資料】拉致問題に関する「人権教育・啓発基本計画」〉
これからは学校教育でも拉致問題が教えられます。
私は欧米並にカルト教育も必要だと主張してきました。
拉致問題で進展があった背景には世論の力が大きいようです。
有田芳生さんは北朝鮮の拉致問題にも取り組んでいらっしゃいます。
この決定は有田芳生さんにとって嬉しい決定でしょうね。
「北朝鮮の拉致問題」ということでサイト検索してみると
北朝鮮としては、「やるだけのことはやった」とか
「無茶なことを言ってくる」等の見解みたいですね。
見解というか、逆切れに近いようでもあるのですが。
もう一つの「カルト問題」は対統一教会では大きな武器になるでしょうね。
これで「有田芳生さんに関する広告」は完璧?とか考えてしまうのが
悪い癖でもあるかもしれません。
酔醒満録見ると日本農業新聞にも顔写真つきで紹介されていますし
ますますもってそんな風に考えてしまいます。
どこまでモデルになってくれるのか興味が尽きません。
ではこれからもっと注目していきます。
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僕は広告業界への就職を目指す、自虐的な意味もこめて
フライヤーと付けたわけですが、それでも作るものは大切な情報があるわけです。
ごく最近有田芳生の酔醒漫録も、入手した資料の画像化したものを
使ってスペースを稼いで、手抜きしているんじゃないか?
のような批判をしたブログ等をネット上で見かけたものです。
確かに僕が見てもそういう印象はありますね。
僕のような人間の想い、感覚からするとあの画像化された資料も
一種のフライヤーであり情報の塊として発信した個人やら団体の想いが
あるのだというところがあるわけです。
まあ著作権にひっかかることさえなければ文句言う筋合いでもないのですが
ブログの書き手も外部書類を引用される側も互いに利用しあえてよい発信源と
なっていけばよいのかと思いますが。
有田芳生さんがどうかというと、議論は色々でしょうが(笑)
くれぐれも有田芳生さん自身が仰るように
「統一教会が私の誹謗中傷チラシをまいていた」
ようにならないよう僕の立場からすれば祈るばかりです。
中々オリジナリティを追求していくのは難しいでしょうが・・
オリジナリティと言えるものかどうか分からないですけど
有田芳生さんは、移動手段には公共機関を使用し、国会議員だからと言って
「先生」と呼ばれることを嫌う、庶民的な「普通?」の感覚を持ち合わせている
お方だと感じています。
その辺りがもっと前面に出てくれれば、有田芳生さんの評価も変わってくるのでは
ないかと又思うわけです。
僕も仕事していくには自分自身の追及も忘れんようにしたいです。
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前回の記事では広告業界への就職目指すどころじゃない、とか
書いてしまったフライヤーです。
有田芳生さんのTwitterも酔醒漫録も地震のこと一色です。
いえ、日本全体がそうだと言っても言い過ぎではないのでしょうが・・
それでも「有田芳生の「酔醒漫録」」ですが、私にとってもふと考えさせられることが
あったのでここに紹介しようかと思います。
(有田芳生の『酔醒漫録』4/3記事より抜粋)
「私の両親は女川町で被災にあって、亡くなりました。
あそこもひどい被害を受けているのに、あまり報道されないんです」
女性はこう切り出した。彼女のマスコミ、とくにテレビへの不満は、避難所なども特定のところ、
もっといえば交通の便がほかに比べていいところに集中する傾向があるというのだ。
これは藤原新也さんが現地に入って感じたことでもある。
締め切り時間内に「絵になる」ことが求められるのがテレビ局の基本原則だ。
以下、「Shinya talk」から引用する。
「避難所の風景は各メディアによって飽きるほど報道されているが、
避難所は無数にあるのにどこもここも同じ情景が映される。
それは限られた時間に映像を収録しインタビューを行わなければならないため、
勢い交通の便のよい手軽に入れる避難所に報道があつまることを表している」
成程、広告においてもその考え方は通じるものはあるかもなあと
考えました。
費用対効果等考えるとそれも悪いことともいえないかもしれません。
しかしこのような状況でもそれを通すのも考えものとも思います。
そしてそのことに耳を傾けようとしているのは
有田芳生さん、流石に「現場主義」は伊達ではないということなのでしょうか?
逆に「行きにくい!」とか「テーマを当てにくい!」というようなところにこそ
真実もあるということなのでしょうか?
この記事に関しては私も今後考えていかなければならない課題となりそうです。
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